[稀人舎]の本、発売中です。アマゾンからもご注文いただけます!
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シングルマザーとシングルファーザーの結婚は、問題山積みで…
家族も自分たちも幸せになるために、彼らが取った方法は…?
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「飲んだくれてふる里」も、まだまだ発売中です!
山形県鶴岡市の思い出エッセイ集。鶴岡のちょっと懐かしい話がいっぱいです。
ネット小説連載してます
- ライトノベル風、ファンタジー小説「素戔鳴流離譚・其ノ二」を
「マレビトの引き出し」にてブログ連載しています。

行ってきましたよ。
文学フリマ
↑こんな感じで、ゆるーく売ってきました。
こぢんまりと。
結果は、
小冊子「セカンドライフで本を売る!」が29冊。
売るつもりで持っていったのが30冊だったので、
ほぼ完売。ほほほほ。
まあ、100円だしね。
ものは試しで買ってくれた方も多かったんでしょう。
ありがとうございました。
一緒に持っていった「未入籍別居婚」は、0冊でしたが、
手に取って立ち読みしてくれた方は結構いたんですよ。
まあ、宣伝にはなったかな、と。

文学フリマで売る本は、実はもう完成してます。
あさってだしね。
30部限定。1部100円。
お買い上げくださった先着20名様に、
おととし作った同人誌「稀人舎通信SPECIAL」を
まあ、ひっそり行って、ひっそり売ってこようかと思います。
お暇がありましたら、ぜひお出でくださいませ。
出店ブースは、2階のB28です。
よろしゅうに。
ああ・・もうおとといのことになってしまった。
谷中の一箱古本市
行ってきましたよ。
思ったより売れなかったんですが(涙・・
でも、買ってくださった方には、
「稀人舎」の同人誌とPR小冊子を
プレゼントという名の押しつけをして、
少しは宣伝になったのではないかと自己満足。
しかしですねー
去年の春、今年、と二回目の参加だったんですが、
なんというか・・
もう、うちは参加できないなあ、
というのが正直な感想です。
だって、他の方々、みんなすご過ぎ。
品揃えがホントの古本屋さんみたいだし、
冊数も半端じゃない。
私は、自分がひとりで電車に乗って持っていける分量しか
持っていけないので、
ホントに持っていったのは一箱分だけ。
冊数にして35冊。
それに比べて、他の方々は、
お店に出す箱の他に2-3箱分は持って来ていたり、
または「家が近いので足りなくなったら持って来ます」とか。
お店である箱も、二段三段にしたり、
大きい箱を台にして、その上にかわいいトランクを置いたりと、
ディスプレイ的にもすごく凝ってる。
自動車もない、ひとりの出店では、こんなんできません。
ああ、みんな、この一箱古本市を
本当に楽しもうと思って工夫してるんだなと、
感心させられました。
それに比べて私の店の貧弱さったらもう〜〜
ひとりで参加することの無理さと、
あと、私自身の熱意の不足さに、
なんか、主催者や他の参加者の方々に申し訳ない気持ちで
いっぱいになりつつ、帰って来たんですよ。
おととしにお客として見にいった時には、
もうちょっとシンプルなお店があったように思うんですが、
まあ、このイベントがみんなに認知されて、
店を出す人にとってもお客さんにとっても、
みんなの楽しみになってきたってことなんでしょうなあ。
次回からはお客さんとして本を買いにいきたいと思います。
で、なんで報告の更新が今日になったかといいますとね、
おととい、ヘロヘロに疲れて帰って来て、
昨日一日、めまいと筋肉痛でどーにもこーにも
文章なんか書いてる場合じゃなかったからなんですよ。
体力的にも、もう無理、と、こういうことですわね。
とほほ
さて次は文学フリマ。
こっちはどうなのかなー……
谷中の一箱古本市
行ってきましたよ。
思ったより売れなかったんですが(涙・・
でも、買ってくださった方には、
「稀人舎」の同人誌とPR小冊子を
プレゼントという名の押しつけをして、
少しは宣伝になったのではないかと自己満足。
しかしですねー
去年の春、今年、と二回目の参加だったんですが、
なんというか・・
もう、うちは参加できないなあ、
というのが正直な感想です。
だって、他の方々、みんなすご過ぎ。
品揃えがホントの古本屋さんみたいだし、
冊数も半端じゃない。
私は、自分がひとりで電車に乗って持っていける分量しか
持っていけないので、
ホントに持っていったのは一箱分だけ。
冊数にして35冊。
それに比べて、他の方々は、
お店に出す箱の他に2-3箱分は持って来ていたり、
または「家が近いので足りなくなったら持って来ます」とか。
お店である箱も、二段三段にしたり、
大きい箱を台にして、その上にかわいいトランクを置いたりと、
ディスプレイ的にもすごく凝ってる。
自動車もない、ひとりの出店では、こんなんできません。
ああ、みんな、この一箱古本市を
本当に楽しもうと思って工夫してるんだなと、
感心させられました。
それに比べて私の店の貧弱さったらもう〜〜
ひとりで参加することの無理さと、
あと、私自身の熱意の不足さに、
なんか、主催者や他の参加者の方々に申し訳ない気持ちで
いっぱいになりつつ、帰って来たんですよ。
おととしにお客として見にいった時には、
もうちょっとシンプルなお店があったように思うんですが、
まあ、このイベントがみんなに認知されて、
店を出す人にとってもお客さんにとっても、
みんなの楽しみになってきたってことなんでしょうなあ。
次回からはお客さんとして本を買いにいきたいと思います。
で、なんで報告の更新が今日になったかといいますとね、
おととい、ヘロヘロに疲れて帰って来て、
昨日一日、めまいと筋肉痛でどーにもこーにも
文章なんか書いてる場合じゃなかったからなんですよ。
体力的にも、もう無理、と、こういうことですわね。
とほほ
さて次は文学フリマ。
こっちはどうなのかなー……


















