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文学フリマで売る小冊子
「セカンドライフで本を売る!」

ただ今、やっと最終章に取りかかっとります。
「第4章・Second Life本の可能性」
リアルの紙の本と電子書籍とセカンドライフ本。
どこがどう違って、その中で
セカンドライフの中の本は
どんな位置づけになるのか、
そして、その位置は今後どんなふうに
受け入れられていくのか、
受け入れられていってほしいのか……

ま、そんなに堅苦しい話じゃなくてですね、
リアルで本が売れなくて四苦八苦している
「稀人舎」の現状と愚痴を交えつつ、
せっかく始めたセカンドライフでの本作りが

こうなったらいいなあ~

という夢をですね、語って締めくくりにしようかと……
締めくくれるんだろうか、ちゃんと。

しかしですね。
ずいぶんいっぱい書いたと思ったんですが、
今、ページにしてたったの20ページ。
全部できたとしても、24ページってとこだと思うんですね。
2~300円くらいで売ろうかと思うんだけど、
こんなページ数じゃ、売り物としては
ちょーっと薄いよなあ……

セカンドライフをネタにしたSFっぽい小説の案が
1本あるんだけど、これ書くかなあ。
書けるかなあ。
なんだかんだ言ってるうちに、
もう1ヵ月半しかないじゃないかっ!
うわーん
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