同人誌表紙

↑11月9日の文学フリマで売る同人誌の表紙デス。
A5版 118ページ 表紙カラー 本文スミ1色
300円

おおおお、もう明後日じゃないかっっ!

というわけで、
売り物の同人誌55部をクロネコに託しました。
あと、他に30部をバッグに詰め込んで、
エイコラ持って会場入りします。

なんで85部を一度にクロネコに頼まないかというとですね、
それは……
85部を詰め込んだ箱を
私が持ち上げられないから! うわーん
30部でもカナーリ重いんだけどね。
まあ、アキバまでは電車一本だし、
会場は駅からすぐだし、
それくらいはなんとかなるでしょう。

100部作ったうちの85部を会場に持ち込んで、
残りの15部は、予備とネット販売分として、
手元に置いときます。
いや……
85部が全部売れると思ってはいませんけどね、
売れ残った分のいくらかは
川口さんが引き取ってくれると言っていたし、
うーーん……でも、
半分くらいの40部程度は売れるといいなあ……ぽわ~~ん


てなわけで、内容紹介の第三弾です。

月澤黎さんのエッセイ
「7年前の忘れられない7日間」


7年前といえば、世界を震撼させたあの事件があった年。
その時の月澤さんの貴重な体験を
日記形式で淡々と綴っています。
いろんなことを考えさせられる内容です。

明後日当日は、月澤さんも売り子として
会場に来てくれます。
「稀人舎」発行の月澤さんの本「未入籍別居婚」も、
一緒に売りますよ。
ぜひお手に取ってみてください。


え~~~
そんでもって、内容紹介の最後は
私(小宮山裕)の小説「迷い橋」ですが……
うーーーーんと……
えーーーーーーーと……
自分の書いたものを紹介するのって、
なんだかなあ……
えーと、
ホラーのつもりで書いたんですが、
怖いかっていうと、それは読んだ人次第かなあと。
ま、これは読んでみてのお楽しみ、ということで。


さて、
あとはなんか準備しないといけないことって
ありますかね。
値段を書いた紙も作ったし、
「稀人舎」プレートも作った。
なんか、ポスターっぽいのがあった方がいいのかなあ、
でも、今回は「壁」でもなく、
スペースは限られるしなあ。
うーーん…
明日、余力があったらなんか考えます。

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